
「富山学」の一環で地元中学生が味噌づくり
古民家「ろくすけ」でベテランに学ぶ
https://awanokuni-tv.jp/mv/miso

会場は、かやぶき屋根の古民家「ろくすけ」。
80歳代のレジェンド的なベテランに教わりながら、材料を計り、煮た大豆の湯気に包まれながら冷まして、団子にして樽に詰める。
みんなで協力して進めながら、郷土の食文化が伝承されていく様子を映像に納めました。
NPO法人千葉自然学校
- 歴史ある地域の文化を次世代へ継承していく場として、古民家「ろくすけ」を整備している。
- https://www.chiba-ns.net/mp/kominka

落語や講談を通して可能性を追求する
南房総三龍亭の活動に迫る
https://awanokuni-tv.jp/mv/msanryutei

その活動は出前寄席や定期公演を通して地域の皆様を楽しませるだけに留まりません。
落語には『教育的な効果』があることに注目し安房地域中の学校へ出向き、子供達に落語の授業を継続的に行っています。
他にキッズ落語教室も開催。
キッズ落語は公演の前座として定着しつつあります。
他にはオリジナルのスーパー講談も。
その多彩な活動に迫ります。

広い農地付きの売買物件
スローライフはもちろん、ビジネスにも
https://awanokuni-tv.jp/mv/bukken01

温暖な気候で海にも近い立地にある平家は、田舎に帰ってきたような懐かしさが感じられます。
5DKの室内には8畳の部屋が二間続いていて、天井も高くて気持ちのいい空間。
のんびりスローライフを送るも良し、広い家と農地をいかして、新しいビジネスを始めるのにも良さそうです。
みつみね不動産
- 不動産管理会社
- 問い合わせ先
- 0470-22-8611
- URL
- https://estate.mitsumine-corp.com/

便利さと静けさのいいとこどりな売買物件
田舎すぎない田舎暮らし
https://awanokuni-tv.jp/mv/bukken02

透き通るような鳥の声が響き渡ります。
目の前の道は行き止まりで車通りもなく、南向きの庭は日当たりも良好。
初めての家庭菜園にピッタリの規模感でまさに『不便さを感じない田舎暮らし』が叶う環境です。
スローライフを目的とした移住をお考えの方、田舎すぎない田舎暮らしをしたい方におすすめです。
みつみね不動産
- 不動産管理会社
- 問い合わせ先
- 0470-22-8611
- URL
- https://estate.mitsumine-corp.com/

早春の南房総を代表する野菜
食用菜花
食用菜花は蕾とその周りの葉や茎を食用にするアブラナ科の野菜です。南房総での栽培の歴史は古く、昭和18年頃に白浜町で初めて商品化されました。稲のあとに田んぼで栽培する野菜として広まり、安房地域の特産品となりました。
菜花はカロテン、ビタミンC、カルシウム、葉酸、鉄などを豊富に含む緑黄色野菜。特にビタミンCの含有量はトップクラスです。購入するときは葉や茎が鮮やかな緑色でみずみずしく、つぼみが開いていないものを選ぶのがポイント。
持ち味のほろ苦さや香りを生かし、豊富なビタミンCを効率よく摂取するために、ゆで時間は短く。炒める場合は少量の水などを加え、蓋をして蒸し焼きにすると程良く火が通り、シャキシャキした食感が楽しめます。和え物やお浸しのほか、炒め物、スープ、パスタなど、さまざまな料理でお楽しみ下さい。
(野菜ソムリエプロ・安西理栄)





